叱る について

わくわく未来

今日は久しぶりに豊田市の図書館へいってきた。

貸出専用機は〇ニクロのレジ並みに快適!

お借りした8冊の本を機会に置いた瞬間に貸し出し完了(^^♪

どんどん便利に、簡単になっていくなー。

その後、〇ニクロへ。

レジはもちろん、お支払いも電子マネーで一瞬で完了(^^♪

やっぱりテクノロジーって素晴らしいなと感動しながら帰宅・・・

 

さて、2月になった!

あっという間に過ぎてしまった1月は学びの多いひと月で、今年一年大切に過ごしたいなと振り返りつつ新たな決意が生まれた。

 

私には「師」と思って学ばせていただいている方が2名いる。

「師」の一人は発達障害サポーター’sスクールの理事をされている村中先生。

先生の講座・ゼミでの学びは仕事の上でも、自分の人生へも深い学びがたくさんあり素晴らしい時間。

今日は村中先生が開講された発達障害サポーター’sスクールゼミ (通称:サポスクゼミ)の2回目が開催された。

 

1回目のテーマは「ニューロダイバーシティ」

2回目の今日は「叱る」について

仕事柄、発達障害の方に関わることがとても多いのだが、叱られる側の「脳」、叱る側の「脳」を知っていく学びについては、自分が子育てをしていく上でもみんなが知っておくべき内容ばかり。今年はサポスクゼミ1期生としてスタートできたことは感謝としか言いようがない。

 

もう一人の「師」は株式会社eight社長のおにぎりさん(鬼木利恵さん)。

私のキャリアコンサルタントとしても指導いただいている。

このおにぎりさんが年始に書かれた「子供のために」というコラムは皆さんにも是非読んでいただきたい。

「子どものために」と思って良かれと思ってやることは

自分の不安を解消したり、自分の満足や承認欲求を満たすためにやっていることがほとんどと言っても過言ではありません。~おにぎりコラムより抜粋~

この文が年始から私にしっかりと刺さり、今日は「脳」科学の面からも裏付けを知ることができた!

 

人の数だけ道がある!

チームNadeshikoはSDG’sへの取り組み中!

私たちNadeshikoはインクルーシブ教育への取り組み、というほど大層なことができる訳ではない。

けれど「テクノロジーと仲良く暮らす」ことから持続可能なことを模索しながらからコツコツ進めていくのみ!

関わるみんなが幸せに!わくわく未来を提案できるチームとして!

 

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